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さて、昨日のレース結果。

今回は事前に〇峰Jrクラブの速い子たちが来ると聞いていたので、優勝は無理かと思っていた。

実際、飯盛、大村と負け続けていた。

それでも、気持ちだけは負けないように、密かに大会記録を狙おうと言い続けてきた。

しかし、いざ会場に行って、パンフを見ると、大会記録保持者はあの森林さん。

見た瞬間、娘たちから、「お父さん~、・・・」とあったいう間に弱気ムードに(汗)。


それはさておき、コースを歩いた後、またもやいつものようにアップは3分程度、ダッシュも2本で、いざスタート地点へ。

そしてスタート。

P9074199.jpg


行きは全部下り、帰りは反対に全部上りとハードなコース。

自分が見ていたところはゴールまで後り300Mぐらいなので、もしそこまで先頭集団に入っていなければ逆転は厳しいが、次女はとりあえず先頭で通過。

P9074208.jpg


しかし、〇峰の5年生の〇〇さんがぴたりと着いて、自分の横を通り過ぎるところでは少し前に出られたので、また負けかと思っていた。

長女もかなり先頭に離されていたので、そっちに目がいったため、結局最後どうなったのかがわからなかった。

とりあえずゴールの方に行っても娘たちの姿は見当たらず、荷物を置いていたところで待っていたら、次女が疲れ果てて帰って来た。

が、その後ろからデッドヒートを繰り広げた5年生の〇〇さんのお母さんが、「表彰式始まっているから急いで着いておいで。」と親切に次女を連れて行ってくれた。

自分もその後から表彰式を行っている公民館の前に。

自分はそこで初めて娘たちの順位を知ったが、考えたら、いくら5年生の〇〇さんに負けても、カテゴリーが違うので6年生の順位には影響しなかったのだ。

IMG_0920.jpg


ちなみに、その〇〇さんは大会記録を7秒ぐらい縮める次女と同タイムの大会新記録で優勝。


もしトラックレースだったら、完全に負けていたに違いない。

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2014.09.08 / Top↑

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